「第2回 お父さん動画コンテスト2017」受賞作品発表


この度は、daddly(ダッドリー)主催「第2回 お父さん動画コンテスト2017」へのたくさんのご応募ありがとうございました。

昨年を超える応募をいただくとともに、期間中にFacebookで動画を見ていただいた方々からは、各作品に多くの「いいね!」をいただくことができました!

数々の動画の中から、どの作品が2017年の

“お父さん動画No.1” に

選ばれたのでしょうか?

それでは、最優秀賞の発表です!

最優秀賞(1名) 賞品:amazonギフト券10,000円分

タイトル:「やきゅう対決」

応募者:菊池 栄一郎さま

コメント:「息子と近くの公園で野球対決。次第に真剣な表情に変わる姿に成長を感じるも、勝負の行方は!?」

主催者コメント

父と子の野球対決!
お父さんのナイスキャッチや、息子さんの粘りのバッティングの後、2アウトでフルカウントとなった先に待っていた結末は…

息子さんと一緒に公園で野球をしている動画なのですが
子どもと真剣に遊び、さらにその一部始終を撮影して編集もこなしてしまう、真剣に遊びに取り組むお父さんの姿勢に脱帽です!

お子さんと真剣に遊べば、その遊びの中で、子どもの些細な変化に気づけたり、日々の成長を実感できたりする。
子どもとの対決の場面もまた父の醍醐味、「父は楽しい」と思える瞬間だと思わせる作品でした。

最優秀賞の受賞
おめでとうございます!

続いて、優秀賞の発表です!

優秀賞(2名) 賞品:amazonギフト券3,000円分

タイトル:「初成功きたーーー!!」

応募者:小野城司さま

コメント:「6才の息子と一緒にリフティング技の練習
初めての技が出来ました
初成功の嬉しさを共有できるなんて
お父さんってほんと最高!」

主催者コメント

フリースタイルフットボールキッズの初めての技へのチャレンジを応援するお父さん目線の作品!
昨年に引き続き受賞です。

技に集中できるように、子どものトライを静かに熱く見守るお父さん。
無暗にアドバイスするのでなく、子ども自身が考えてもう一度試せるように励ましに徹する姿勢はぜひ見習いたいと思わせられました。

そして、成功した瞬間のお父さんの歓喜の声!子どものはじける笑顔とあいまって
動画を見ている我々も嬉しくなれる作品でした。

タイトル:「はじめてのいちねん」

応募者:松下隆さま

コメント:「娘が生まれてから1歳になるまでの1年間の動画をダイジェストにしました。」

主催者より

我が子をやさしく抱き上げる、お父さんの笑顔!

子の1年の成長を見つめた父が、ふりかえり選んだシーン達からは、愛情いっぱいの日々だったことが伝わってきます。

子どもが大人になってから、もしこの動画を見たら…こんなに喜んでくれてたんだ!と嬉しくなることまちがいなしな作品です。

優秀賞受賞、おめでとうございます!

最後に、佳作で入賞された方々をご紹介いたします。

佳作(9名) 賞品:amazonギフト券:500円分

※佳作は8名の予定でしたが選考の結果1枠増の9名とさせていただきました

タイトル:「オヤジの背中も楽じゃあないわよw」 空父さま
(作品はコチラ)

タイトル:「親子サーカス2017」 みやさか さま
(作品はコチラ)

タイトル:「綱引き」 山本竜哉さま
(作品はコチラ)

タイトル:「パパみーつけた!」 河津俊宏さま
(作品はコチラ)

タイトル:「新米パパ」 平尾莉々さま
(作品はコチラ)

タイトル:「パパが相手してくれないから…。」 望月真梨子さま
(作品はコチラ)

タイトル:「すべり台の悲劇」 松井ユキイデさま
(作品はコチラ)

タイトル:「近づいてくるよー!」 桃井紘己さま
(作品はコチラ)

佳作ピックアップ

タイトル:「おちゃらけ親子」 藤井麻衣さま
コメント:「毎日毎日おちゃらけの親子。おかげで毎日大笑いさせてもらってます。」

主催者より

子どもが喜んで笑ってくれると、父は嬉しいし楽しい!

音楽に合わせて父と娘がテンション高く踊って笑って…とにかく楽しくて仕方ない!

お父さんが家族を笑顔にしている日常が垣間見える素敵な作品を佳作からピックアップしてご紹介させていただきました。

入賞した皆さまへ、この度はおめでとうございます!

賞品に関しましては、2018年1月中旬に別途ご連絡させていただきます。
もう少々お待ちくださいませ。

総括

お父さん動画コンテスト2017は、結果として昨年を上回るたくさんの応募をいただくことができ、作品の動画を通じて、たくさんの方にお父さんが楽しんでいる瞬間を届けることができました。

今回もまた「父は楽しい!」を広めることができたと感じています。

daddlyではこれからもお父さんを応援し、お父さんのためのコンテンツを配信していきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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