お父さんたちの「楽しい」が集まった “第2回お父さんフォトコンテスト” 受賞作品発表!

この度は、daddly(ダッドリー)主催「第2回 お父さんフォトコンテスト」へのたくさんのご応募ありがとうございました。

募集開始直後から昨年の第1回フォトコンテストや動画コンテストを上回るペースでたくさん応募をいただき、Facebookでは期間中に延べ13万人の方々に見ていただく結果となりました!

それでは注目の…

最優秀賞の発表です!

最優秀賞 賞品:amazonギフト券10,000円分

タイトル:「かけっこよーいどん!」

応募者:nyaoko550222さま

応募コメント:パパはハンデをつけて少し後ろからスタート。パパ、油断してると負けちゃうよ😁

主催者コメント

親子で一緒にかけっこ!

一緒に走るだけで、なぜあんなに楽しいのでしょう?
子どもと一緒に思いっきりカラダを動かすお父さんの楽しみを、明るい景色のなかで素敵に表現されているこの作品を最優秀賞に選びました。

年々走るのが早くなるところから、成長を感じることができる。
一緒に練習すると日に日に走るフォームが「らしく」なってくる。
いつか追い抜かれる時が来るかもしれないが、まだまだ負けないぞ!

走りはじめたときから、大人になるまで、お父さんの走る楽しみは尽きないと思える1枚でした。

最優秀賞の受賞、おめでとうございます!

続いて…優秀賞の発表です!

優秀賞 賞品:amazonギフト券3,000円分

タイトル:「見つけた!」

応募者:31c_hkさま

応募コメント:バッタを捕まえるのが大好きなお父さんと、バッタに興味がありつつも怖くておそるおそるな娘。
そんないつもの様子が後ろ姿から伝わってきて微笑ましかったです。

見つけた!

主催者コメント

後ろ姿から伝わる!

父子の距離感や、背中から伝わる雰囲気で、好きなコトを子どもと共有できる、父の楽しみが感じられる作品を優秀賞に選びました。

いったい何を見つけたのか?
はじめは父が見つけて子に教えることが多かったのに、いつのまにか見つけるのがうまくなって、一緒に夢中になって探している…
1枚の中にそんなストーリーも想像できる、広がりのある作品でした。

 

さて、優秀賞もう1作品は…

タイトル:父は一番の友

応募者:Kosuke Ktさま

コメント:子供は父のことを、一番の友のように考えているみたいです。何をするにも一緒。会社に行く前には、玄関で泣いてしまうほど。
そんな子供と、気持ちの良い空の下でジャンプして見ました。

主催者より

お父さんならでは!の大ジャンプ。

よく見るとお子さんも笑顔で楽しんでいる様子。
お父さんはもしかすると、そんな喜ぶ顔がみたくてジャンプしたのかも…

何をするにも、どこへ行くにも一緒にいられる時間を彩る「父の全力ジャンプ」が爽快感抜群の作品になっています。

 

さいごに、佳作で入賞となった作品のタイトルとお名前をご紹介します。

佳作 賞品:amazonギフト券:500円分

タイトル:「パパベッド」 野溝 千鶴 さま
(作品はコチラ)

タイトル:「愛するアイス屋さん(1)」 Hiroko Hori‎さま
(作品はコチラ)

タイトル:「2歳の娘と瑞牆山のてっぺんで」 馬場 文子さま
(作品はコチラ)

タイトル:「気持ち〜な〜」 内山 準也さま
(作品はコチラ)

タイトル:「息子が初ラブレターを貰ったぁ〜」 佐藤 大輔さま
(作品はコチラ)

タイトル:「親父の自撮り!ちび2号、メガネ借りるよ~」 yukkam0_0vさま
(作品はコチラ)

タイトル:「二人の共通の好きな事は野球」 maikanata110さま
(作品はコチラ)

入賞した皆さま、この度はおめでとうございます!

賞品に関しましては、2017年10月中旬より順次ご連絡させていただきます。
もう少々お待ちくださいませ。

総括

今回で第2回となる、daddly主催のお父さんコンテストでは、昨年を上回るたくさんの作品が集まりました。ご応募、誠にありがとうございました。

また、FacebookやInstagramにて応募作品をたくさんの方にご覧いただくことで、コンセプトでもある「父は楽しい」を、さらに広めることができたと感じております。

応募いただいた作品を紹介する中で、いつもの日常の中にある普段着の楽しさ、旅やおでかけの場面などで新たに見つけた楽しさなどなど、まだまだ子育て期には様々な「父の楽しい」がある!と強く実感できました。
さらにこれらの父の楽しさをもっと広めていきたいとの思いが新たになりました。

daddlyではこれからも、お父さんが「父」であることを楽むことで、子育てを取り巻く環境がもっと楽しくなるはず!という思いを胸に、全国のお父さんを応援する活動を継続して参ります。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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