「親ばかならぬ父バカ動画コンテスト」結果発表!父バカ動画No.1は誰の手に?

この度は、daddly(ダッドリー)主催「第1回 父バカ動画コンテスト~「父は楽しい!」をみんなに広めよう~」へのたくさんのご応募ありがとうございました。

開始当初から予想を超える応募をいただき、期間中にFacebookで動画を見ていただいた方の人数は、延べ11万人にもなりました!

いったい、どの作品が父バカ動画No.1に選ばれたのでしょうか?

まずは最優秀賞の発表です!

最優秀賞(1名) 賞品:amazonギフト券5,000円分

タイトル:「リフティング練習中!」

応募者:小野城司さま

コメント:「リフティングからボールを挟む技の練習。上達していく子供を見ていると、初成功した時の喜びを僕もまた味わうことができます。ありがとう息子たち!」

主催者コメント

息子さん達のリフティングテクニックに脱帽!

リフティングをした後にボールを挟む技を息子さん2人でチャレンジしている動画なのですが、
技が成功したあとに息子さん達が動画を撮影しているお父さんに駆け寄るその笑顔がとっても素敵でした!

大人になるとできることが多くなって、初成功の喜びを感じる機会は減ってしまいますが、
お子さんと一緒に遊んだりするからこそ、その時の気持ちを思い出せたり、味わえたりするのは確かに!と思いました。
まさに「父は楽しい」と思える瞬間ですね!

最優秀賞の受賞、おめでとうございます!

続いて、優秀賞の発表です!

優秀賞(3名) 賞品:amazonギフト券2,000円分

タイトル:「ゴールキーパーまねっこ」

応募者:髙橋勝幸さま

コメント:「サッカー大好きな三男ユースケ、3歳。この日はゴールキーパーになりきってます。」

主催者コメント

キッズゴールキーパーによる本格的なキャッチング!

機敏な動きを引き出しているのは、子どもがちょうどキャッチできるくらいの加減で飽きるまでボールを放ってあげる優しいお父さんトレーナー。

二人の楽しくも真剣なゴールキーパーまねっこトレーニングが、終盤のある出来事から途切れて面白いアクシデントへ繋がり、それがキッカケでそれまで映っていなかったお父さんが奇跡の登場!

お父さんが映り込む抜群の展開は何度見ても秀逸です。

タイトル:親子サーカス

応募者:みやさかさま

コメント:「高いところ大好きな2歳半の息子とのお遊び」

主催者より

ここまでのダイナミックな遊び方は、お父さんならでは!

ジャンプさせてから不安定な肩の上でのバランス…一連のアクションは、父子の揺るぎない信頼関係があってこそだと思います。

仲良く遊ぶ中で育まれた信頼や連携プレーに、お客さんがもし見ていたら、歓声があがること間違いなし!な作品です。

タイトル:父帰宅に大興奮する息子

応募者:島袋ありさ

コメント:「父親が帰ってきたことに気づき、喜ぶ姿です。」

主催者より

我が子が喜んでくれると、父も嬉しい!

これだけテンション高く喜んでもらえたら、うれしくて仕方ないはず 。

帰りを心待ちにしている人がいることを思い出させてくれる素敵な作品です !

その他、佳作で入賞された方をご紹介します。
(お名前のみのご紹介となり、申し訳ありません)

佳作(8名) 賞品:amazonギフト券:500円分

タイトル:「一緒にトレーニング!」 山本竜哉
(作品はコチラ)

タイトル:「お父さんはいつも必死!」 品川直美‎さま
(作品はコチラ)

タイトル:「E難度の大技、くるりんぱ!」 Hiroyuki‎さま
(作品はコチラ)

タイトル:「はじめての自転車」 久保田暁さま
(作品はコチラ)

タイトル:「すべり台チャレンジ」 松井ユキイデさま
(作品はコチラ)

タイトル:「あおいとパパの6年。」 大漉公洋さま
(作品はコチラ)

タイトル:「パパ大好き!息子大好き!」 Yu-Papaさま
(作品はコチラ)

タイトル:「一歩進んで二歩下がる」 池田真一郎さま
(作品はコチラ)

入賞した皆さまへ、この度はおめでとうございます!

賞品に関しましては、2017年1月上旬に別途ご連絡させていただきます。
もう少々お待ちくださいませ。

【2017年1月6日追記】
1月6日に受賞者のみなさまに賞品を送付させて頂きました。
届いていない方はご応募する際に入力頂いたメールアドレスが間違えている可能性がありますので、
受賞したのにメールが届いていない方は下記のメールアドレスまでご連絡ください。

■お問い合わせメールアドレス
info@daddly.net

総括

父バカ動画コンテストは、「父は楽しい!」を広めるきっかけになればと思いこの度開催させて頂いたのですが、当初、募集が集まらなかったらどうしよう・・・と心配していたのですが、予想を上回るたくさんの応募をいただくことができ、感動しています。

そもそも「父バカ」という少々失礼な言葉をタイトルに加えた理由としては、お父さんは偉い存在であるというのも良いけれど、みんなの笑顔の中心になるような、ある意味バカになれるお父さんがもっと増えたら…お父さんを取り巻く環境がもっと楽しくなるはず!という思いがありました。

今回ご応募いただいた作品の題材は様々でしたが、どれも父の愛情に溢れたものばかりで、観ていて思わず笑ってしまったり幸せな気分になれる内容でした。そして動画には、お父さん自身が楽しんで笑顔で写っている場面も多く、それらの父が楽しんでいる姿、いわば楽しく ”父バカ” しているところをコンテストを通じてたくさんの人に届けることができ、「父は楽しい!」を少しでも多くの人に広めたいというコンセプトを確実に一歩前進させ、実現できたのではないかと感じています。

daddlyではこれからもお父さんを応援し、お父さんのためのコンテンツを配信して参ります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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